2010年02月11日

病院ボランティア

今までかかったことのない大きな風邪にかかりました。

引き始めの日にコタツで寝てしまって、翌日から扁桃腺が腫れて、腫れの周りに膿がたまり、唾液も飲み込めないくらい喉に激痛が襲いました…。

その日無理して仕事で司会を務めたのですが、もう言葉も発せないくらい顎が動かせませんでした。

病院に何日か通院して点滴の毎日でしたが、衰弱した体も少しずつ回復してきました。 (((*´ε` *)(* ´З`*)))

三男の出産の関係で上の2人の育児をした疲れがドッと出て、しかも仕事上のストレスもあったんでしょう。

やっぱりプラスのイメージを引き寄せたいですから、通院中は回復した自分の姿ばかり想像するよう心がけましたよ。

結構な大型病院だったので無数の科が揃っていて病院ボランティアと呼ばれる無給スタッフもたくさんいましたね。

病院ボランティアの人って何しているかというと、院内施設の案内だとか、花瓶の水替えだとか、車イス患者の介助、手話通訳、駐輪場の自転車の整理、介護用品の縫製まで何でもやるんです。

大きな病院だと結構多く存在するんじゃないかな。

活力ある院内で気弱になっている高齢の入院患者たちを慰問し激励するボランティアの人たちもとても重要な役割を担いますよね。

働いている当人たちは無償ですからやりがいを感じていることでしょうし。

あまり注目していなかった存在でしたが、今回はやたらと病院ボランティアの人たちが気になりました。

中年主婦層から定年後の老人まで色んな人がやっているんですよね。




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posted by ハマスタの☆浜風 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | NPO・ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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